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「ラヴェンナ」のランチバイキング

★★★ (再訪)
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チサンホテル浜松町のレストラン「ラヴェンナ」のランチバイキングです。定期訪問中の「世界のグルメ紀行」、4月は「コート・ダジュール」、いわゆる南仏です。今年からフランスが3回に増えて個人的にはうれしい限り、第一弾も大満足の内容です。今回は先日放映された「孤独のグルメ・経堂ひとりバイキング編」から五郎ちゃん語録を織り交ぜながらお届けします。


【料金】
1,200円(税込)。 ※ランチバイキングは平日のみ。

【アクセス&ロケーション】
最寄駅は浜松町、お店はホテルの1階、変更点は特にありません。

【料理】
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野菜サラダはトマトドレッシングで。フレンチドレッシングももちろんあります。
五郎「バイキングは浮足立ったら崩壊する。まずは落ち着いて控えめに」

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定番のポタージュと・・・

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こちらも定番のオニオンスープ。

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カボチャサラダ、クロックムッシュ、魚介類とオリーブのマリネ。クロックムッシュもフランスフェアではほぼ定番。ただのハムチーズトーストと言ってしまえばそれまでなのに、なんでこんなにおいしいのでしょ。すぐなくなってしまってリピートできない状況に。
五郎「バイキングは時の運ってのもある。あきらめが肝心」

ほどなく補充の品が登場、焼き立てのところを逃さず即行リピートです(蛇姫様はトータルで8個食べてた)。
五郎「(前言撤回して)バイキングは運じゃない。あきらめずに自ら道を切り開く強い心が大切なんだ」

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白身魚、アサリ、ムール貝のスープ仕立てマルセイユ風。南仏といったら、こちらもはずせません。

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フェアのメイン系の皿。
ローストポーク・ポアブラードソース、チキンソテー・ディアブル風、サーモンと小海老のポワレ・ライム風味、季節野菜のグリル・酸味の利いたバターソース。ポアブラードソースは黒胡椒ソースのことですね。サーモンも野菜グリルもこの季節にはピッタリのさわやかなクリーム系ソースでいただきます。
ちなみに月前半はローストポーク・ハーブバターソース、チキンソテー・ザンガラ風、サーモンとミニ帆立のポワレ・プロバンス風などでした。

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クリスピーピザ。

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本日のパスタはトマトクリームのショートパスタ。

五郎「全品制覇したくなるのがバイキンガーの性(さが)」
でも今回はクロックムッシュをたくさん食べたので、締めのハヤシライスはパスしました。

【デザート】
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変更点は特にありません。

【ドリンク】
コーヒー、紅茶、ウーロン茶、ジュースなどをフリーで。

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今月から新登場の「キューサイ ケール」!

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キューサイってあの「まずい! もう一杯!」の青汁の会社か、と恐る恐る飲んでみましたが、驚くほどスッキリとした飲み口でした。

五郎「バイキングは100%食べ過ぎちまうな。でも満足感200%だから勝ちってことで」
はい、今回も勝ちってことで。

【店舗情報】
店名:ラヴェンナ
住所:東京都港区芝浦1-3-10
電話:03-3452-9222
URL: ぐるなび
定休日:無休
最寄駅:浜松町
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